オレ流資産運用!自由気ままなお気楽投資術
元証券マンのお気楽サラリーマンが、妻に内緒のヘソクリ(15万円という少資金)増やして、小遣いの足しにしようと、市場というモンスターに果敢に戦いを挑む。目標は小さく。しかし、夢は大きく。目指せ!配当生活!!
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ショウ

Author:ショウ
最近は株式ブームの到来で、書店にも様々な投資の本が所狭しと並んでいる。
しかし、本当に少資金で儲けることが出来るのだろうか。その究極の奥義を極めるべく市場に戦いを挑む元証券マン。
オレ流の奥義で生き残ることが出来るのか…??

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楽天とTBSの仁義なき戦い…。
東京株式市場は前日の好地合いを引き継ぎ買い物が継続。
日経平均株価は、始値13,291円と前日終値13,280円から11円高くスタート。その後もジリジリと買われる形となり、後場に入っても売り物に押されることなくしっかりと推移し、+114円の13,395円と続伸し終了。

東証1部の騰落数は、値上がり1205銘柄に対し、値下がりは382銘柄、変
わらずは77銘柄と、昨日に続いて値上がり銘柄数が1200銘柄を越す全面高。東証1部の売買代金は概算で2兆1001億円、売買高は26億2482万株でした。


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いい感じに日経平均は伸びていますね。しかし、日経平均が伸びているからといって自分の保有銘柄まで伸びていると思ったら大間違い。

そこのところを間違えないようにしないとね。


それにしても、楽天VSTBSの戦いもだんだんとヒートアップしてきましたね。


楽天の株価がもうズタボロ。それだけ市場関係者が楽天の敗北を予感しているって事なんでしょうね。





それにしても、この先IT軍団とメディアの戦いが続く予感がしますね。次はどことどこがバトルを展開することやら…。



楽天もこのままTBSが長期戦に持ち込んでくると非常に辛いところでしょうね。だからこそ、強行して持ち株比率を20%近くまで上げて、速攻仕掛けているのでしょう。


株価の反応とともに見守ろう…。
カネがないから…。




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所有銘柄

2764 ひらまつ
購入時 69,000×2株=138,000
現在値 69,100×2株=138,200



+200円



微妙に上がる…。覚悟の上とはいえ、こりゃ本当に長期戦かな?


がんばれよ「ひらまつ」よ。




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テーマ:★サラリーマンの投資日記★ - ジャンル:株式・投資・マネー

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リセットできたらなぁ…。
ちまたでは3連休ということで、仕事に出かける私の姿を尻目に、家族連れがやたらと多く駅を徘徊していた…。

へん。どうせオイラはビンボー暇なし金なしさ。


相場もお休みで、頭の中はリセットできたのだが、成績だけはリセットできない…。


このブログ用に新たな資金で始めたトレードは鼻から損切り。挙句に下落…。

♪あ~ああ、イヤんなっちゃうよ。

究極の極みは、別口で運用している持ち株の中で「ドリテク」があるものだから始末が悪い…。損切りさえもさせてもらえない…。

だって寄らないんだもん



…フ~ッ。…何やってもダメなときはダメなモンですね…。



明日からガンバロっと…。





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順逆自在の術…。
9月30日金曜日の東京株式市場は全般的に買い優勢で始まりましたが、売り物に押されてました。日経平均株価は始値13,677円と前日終値13,617円から60円高くスタート。

買い一巡後は反落歩調となり売り物に押される展開。その後も前日終値前後でもみ合う動きが続き、終値は-42円の13,574円と小幅反落し終了。

東証1部の騰落数は、値上がり461銘柄に対し、値下がりは1111銘柄、変
わらずは87銘柄。東証1部の売買代金は概算で3兆414億円、売買高は30億4024万株と活況商状でした。


本来なら昨夜にアップする予定だったのですが、愛用のPCにトラブルがありまして復旧まで時間がとれず、一日遅れでのアップとなりました。

さて、昨日の日経平均を見ると一段落というところでしょうか。しかし、これからまだまだ上がりそうな勢いがありますね。おそらく週明けに下落したとしても、週半ば辺りには押し戻されているような気がします…。


ところで、皆様は株を買うときに、何を基準として銘柄を選んでいるのでしょうか?


最近のブームのおかげで書店には株式投資の本が所狭しと並んでおりますが、参考にしているのでしょうか?

僕の基本的な考え方は、相場は「上がる」「下がる」「変わらず」の組み合わせ。

上昇トレンドにある株はその波に乗ることで小金を稼ぐ。
しかし、ここでの注意点は、「絶対に乗り遅れない」こと。乗り遅れたら高値掴みで即損切りになりますら…。無意味です…。

あとは、下降トレンドから脱却し、上昇傾向にある株の逆張り。これは、底値圏の読み違いに気をつけないと更に暴落しますから…。
しかし、上昇時の爆発力を期待するなら順張りより逆張りでしょう。

さて、そんな銘柄があるのかどうか。じっくりと探してみましょうかね。


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上昇トレンド??乗り遅れないようにしなくちゃ!!
本日の東京株式市場は日経平均株価が反発し高値を更新いたしました。
 
東京株式市場は主力株中心に買い優勢の展開。日経平均株価は始値13,307円と前日終値13,310円から3円安くスタート。
寄り付き後は堅調に推移し上昇。
後場に入ると更に上げ幅を拡大し、終値は+125円の13,435円と高値を
更新
し本日の取引を終了。

東証1部の騰落数は、値上がり1102銘柄に対し、値下がりは468銘柄、変
わらずは87銘柄。値上がり銘柄数は1100銘柄を越しております。東証1部の売買代金は概算で2兆6915億円、売買高は33億2205万株でした。


このところ、嘘のように日経平均株価は上昇している。まさに上昇トレンドに乗っているのだろう。
しかし、平均株価が上昇したからと言っても、自分の追い求める(所有)株が下がっていたのでは何の意味もありませんし、逆にムカつきますよね。

しかし、この上昇相場にうまく乗れるのだろうか…。上昇の見込める株が買えなければアウトなのだ。小額だからこそ、回転数で小利幅を稼がなければならないところだが、デイトレードの出来ないことを差し引いても1週間で手仕舞いをする必要があるだろう。

銘柄選びは慎重に!!




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